乾燥しているのに、なぜテカる?
── インナードライと「通らない肌」の話
乾燥しているのに、なぜテカる?
── インナードライと「通らない肌」の話
乾燥しているのに、なぜテカる?
── インナードライと「通らない肌」の話
乾燥しているのに、なぜテカる?
── インナードライと「通らない肌」の話
乾燥しているのに、なぜテカる?
── インナードライと「通らない肌」の話
乾燥しているのに、テカる。
この矛盾した悩みは、2月になると一気に増えます。
保湿しているつもりなのに、
午後になるとTゾーンがテカる。
メイクが崩れやすい。
それなのに、洗顔後や朝はつっぱる。
この状態は、脂性肌ではありません。
多くの場合、「インナードライ」と呼ばれる状態です。
乾燥=カサカサ、ではありません
インナードライという言葉は広まっていますが、
実際には、少し誤解されたまま使われていることが多いように感じます。
肌の表面に油分が出ているから、
潤っているように見える。
でも、その内側では水分が足りていない。
水分が不足すると、
肌はそれを補おうとして、
無理に皮脂を出します。
結果として、
乾いているのにテカる、
という状態が起こります。
水分が「入らない」肌になっていないか
ここで一度、立ち止まって考えてほしいのが、
「今の肌は、水分を受け取れる状態かどうか」です。
どれだけ保湿力の高い化粧水を使っても、
どれだけ美容成分を重ねても、
肌の中に水分が入り込めなければ、
手応えは出にくくなります。
インナードライの多くは、
水分量の問題というより、
水分の“入り口”がうまく働いていない状態です。
導入・水分・フタの順番
スキンケアは、
導入
水分補給
フタ
この3つの役割が揃って、はじめて安定します。
この順番が崩れると、
・入らない
・留まらない
・すぐ蒸発する
という状態が起こりやすくなります。
2月は、この構造を理解する月です。
「何を使うか」よりも、
「どう通すか」を見直すタイミングでもあります。
NMNブーストエッセンスの役割
ここで登場するのが、NMNブーストエッセンスです。
このアイテムは、
水分や美容成分を“足す”ためのものではありません。
次に使うケアを、
肌の中へ通りやすくするための準備役です。
肌が乾いているのにテカる場合、
多くは、
水分がうまく入らず、
表面だけでケアが終わってしまっています。
ブーストエッセンスは、
その「通らない状態」を整えるためのアイテムです。
2月は「毎日何を使うか」を考え始める月
1月は、
一度肌を戻すためのリセットの月でした。
2月は、
そこから先、
「毎日どうケアしていくか」を考え始める入口です。
いきなり全部を変える必要はありません。
まずは、
今使っている化粧水が、
きちんと肌に届いているか。
その手応えを、
ブーストエッセンスを通して確認してみてください。
乾燥しているのにテカる。
その違和感は、
肌が出しているサインです。
2月は、
そのサインを正しく読み取る月。
NMNブーストエッセンスは、
そのための入り口になります。

ナチュレリカバーの代表アイテム
NMNブーストエッセンスが、
雑誌「Poco’ce(ポコチェ)」の
ベストビューティアワードを受賞しました!
なんと今回で通算、5年連続9冠達成です✨



